!災害時でも繋がりやすく、屋内でも通話OK!
!写真や動画・位置情報で
情報共有や現状把握が簡単に。
!ピンポイントでの
緊急災害情報受信や安否確認まで。
!免許不要で使える。
災害時に役立つ機能がこの1台に。
しかも操作はシンプルで簡単!

災害時の通信手段は
防災機能ワンパッケージ無線機
「ハザードトーク 」!


\ 累計導入法人数 1,500社以上!/
総務省様 法務省様 東京都下水道局様 デンソー様 ENEOS様 東レ様 花王様
アステラス製薬様 イオン様 パルコ様 東京海上日動あんしん生命保険様、LINEヤフー様
東急ホテルズ&リゾーツ様、伊藤忠丸紅鉄鋼様 西日本旅客鉄道様 五洋建設様 …など多数
(順不動)
災害時用通信手段のご選定
こんなお悩みありませんか?

☑ どれを選べば、災害時に繋がりやすいのかわからない…
☑ 衛星電話は、屋内や都心部では繋がらず不便…
☑ MCA無線は、自社がエリア外なうえに、
もうすぐサービス終了…
☑ 災害時用通信機器と社用携帯、2台持つのは嫌だ…
☑ 災害時にしか使わないものだと、
いざという時に使用方法を忘れそう…

そ のお悩み
「ハザードトーク」が解決します!


なぜ、ハザードトークは
災害時でも繋がりやすいのか。
ハザードトークは、通信に「法人専用データ帯域」を使用。
だから災害時に起きやすい通信の輻輳(ふくそう)※1の影響を受けにくい。
また、NTTドコモだけでなく、ソフトバンクとのデュアルSIMにも対応。
更に、大規模な災害や通信障害時に無料開放される公衆無線LANサービスファイブゼロジャパン※2などの
Wi-Fiでも通話が可能。何重にも通信を冗長化しています。
※1:通信の輻輳(ふくそう)とは、通信が集中して混みあい、処理できるデータ量を越えて滞ってしまう状態をいいます。
また、災害時には発信規制がかかりやすく、更に通話やデータ送信が混みあうため、一般の固定電話や携帯電話は繋がりづらくなります。
※2:「00000JAPAN」(ファイブゼロジャパン)は、大規模な災害や通信障害時に無料開放される
公衆無線LANサービスです。ドコモ、au、ソフトバンクの3社が会社の垣根を越えて開放します。
ハザードトークは、災害に特化して開発された防災機能ワンパッケージ無線機です。
災害時に発生しやすい音声帯域の発信規制や、一般のデータ帯域での通信を避け、法人専用データ帯域を使用し、音声をとても軽いパケットデータに変換して通信を行います。
渋滞中の道路にと例えると、確保した専用レーンをバイクで通過するようなイメージで、繋がりやすさをキープします。

ハザードトークは
屋内を移動しながらでも通信可能!
屋内や都心部、厚い雨雲が空を覆ったときなどに繋がりにくい衛星電話※とは違い、ハザードトークはNTTドコモやソフトバンク(デュアルSIM使用時)、またはWi-Fiの通信が繋がるところなら、屋内や都心部、山間部などでも、また天候に左右されずに通話が可能です。
※au starlink Directなどのスマホと衛星の直接通信サービスも、衛星電話と同様に空が開けた場所以外では繋がりにくいです。
NTTドコモの基地局は、災害時対応力が年々向上しており、
1つの基地局が停波しても、大ゾーン基地局や隣接基地局からのビーム照射の二重化、長期停電時のバッテリー増強など、停波しにくい仕組が出来ています。
また、Wi-Fiでの通信も可能であり、地下や山間部などの携帯電波エリア外の場所については、当社の屋内外対応Wi-Fiなどの工事で、通話可能エリアにすることが可能な場合がありますので、お気軽にご相談ください。

コンパクトで使いやすいスマホタイプ
ハザードトークは使用に免許も不要なスマートフォンタイプの無線機です。
050プライム(インターネット回線を用いた電話機能)や070、080、090の番号を付けることもでき、
外線発信も可能。
社用携帯の代わり※に、また、日常業務でもご活用いただけます。

ハザードトークは、直観的に使いやすいスマートフォンタイプ。
また、災害の時に心強いグループ通話機能や、写真・動画・位置情報の共有(端末と管理画面の他、端末同士でも共有が可能)機能は、平時の業務でも、現場間の情報共有や、管理者の状況把握、イベント時の一斉通知などに役立ちます。
更に管理画面の確認に専用のPCは不要。いつもお使いのパソコンから、情報の優先順位付けができます。
※ハザードトークM1は、TeamsやZoomなどのアプリ使用に一部制限がございます。
詳しくはお問い合わせください。
ハザードトーク導入事例ご紹介
◆ 衛星電話からの切り替え事例

災害時などの緊急連絡手段として、災害時優先携帯電話、衛星携帯電話、業務用無線といった複数のツールを確保していましたが、衛星電話は野外で遮蔽物がない環境で使用する必要があるなど通信可能箇所が限られ、緊急時の連絡手段として課題がありました。
そのため災害時でも通信性能が高く、つながりやすい無線通話や写真動画での情報共有が可能で、操作も簡単なハザードトークM1(エムワン)の導入を決めました。
◆ 衛星電話・MCA無線からの切り替え事例

アナログ無線・MCA無線・PHS・衛星電話を持っていましたが、どれもみな災害対策にはデメリットがありました。
アナログ無線とPHSは近い将来使用できなくなり、MCA無線と衛星電話は繋がりにくい機種でした。
新たな無線機を探したところ、
1.ハザードトークが高品質なデータ帯域を使う繋がりやすい無線機だったこと
2.課題だった災害時の情報収集にて写真や動画の共有と位置表示ができること
3.050番から外線電話もかけられる
という理由から、導入を決めました。
通話が繋がるエリアが広がり音声も明瞭に改善されて満足しています。
災害時に欲しい機能が1台に!
ハザードトークができること
通話エリアは
日本全国

無線通話は
月額料金内で話し放題

グループ通話による
情報共有

通常のスマホと
同じように外線通話

現在地の災害情報を
早いタイミングでお知らせ

簡単・スムーズに
写真・動画・位置情報を共有各現場を可視化

災害発生時に自動で
安否確認メールを配信

地域情報に強い
FMラジオを受信


